【泣ける映画】「バースデーカード」の動画を見る方法!

【涙腺崩壊】泣けるおすすめ映画・無料動画名作選!

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【泣ける映画】「バースデーカード」の動画を見る方法!

 


 
 
 

【映画の概要】

 
 『バースデーカード』は2016年に公開された日本映画です。オリジナル脚本に基づくストーリーで、亡き母から娘に宛てて毎年届くバースデーカードを通し、母の愛を知り、成長していく娘の姿を描いた人間ドラマです。監督は『旅立ちの島唄 十五の春』や『江ノ島プリズム』など青春ドラマを多く手がける吉田康弘です。出演は橋本愛、宮崎あおい、須賀健太、ユースケ・サンタマリア、他。

 
 
 


 
 
 

【映画のあらすじ】

 
 鈴木紀子(橋本愛)は、面接で自身の名前の由来について語り始める。「21世紀の『紀』に子供の『子』、今、この時代に、私という人間が存在したという意味で父がつけてくれました」、彼女の自己紹介から、そのまま過去へと遡っていく。
 
 長野県諏訪市。紀子は、天文学を教える宗一郎(ユースケ・サンタマリア)とその妻、芳恵(宮﨑あおい)の間に生まれた。紀子には弟の正男(須賀健太)がいた。紀子は、小学3年生の時、クラスからクイズ大会の代表に選ばれる。内気だった紀子は「自分は主人公でなく脇役でいい」とこぼす。すると、芳恵は図書館に並ぶ本を指し、「これだけ物語がたくさんあるんだから、紀子が主役の物語があってもいいんだよ」と話してあげる。
 
 そして、紀子が4年生になる頃、芳恵はガンを発症し、治療を受けていた。入院している芳恵を見舞いに行った紀子は、テレビのクイズ番組に次々回答していく母の姿を見て驚いた。元気になったら、番組に挑戦してみたいなと話す芳恵だったが、ガンがすでに治療できないところまで進行していることは、紀子にもわかっていた。
 
 紀子が10歳になる誕生日。宗一郎はピクニックを計画し、久しぶりに家族揃っての外出となる。芳恵は紀子にプレゼントとして刺繍入りのハンカチとバースデーカードを贈った。そして、来年も再来年も、紀子が20歳になるまでカードを贈ると約束するのだった。しかし、間もなく芳恵は帰らぬ人となってしまう。
 
 それから1年後、11歳になった紀子の下にバースデーカードが届く。そして、翌年も、その翌年も。生前の約束通り、紀子の下に母親から届くバースデーカードには、人生を輝かせるためのヒントなど、内気な性格の娘を思いやる母親からの愛情あふれるメッセージが記されていた。
 
 そして、紀子が20歳を迎えた日、彼女の下に届いた最後のバースデーカードには、10年前に彼女が母親に投げかけた質問の答えが記されていた…。
 
 
 


 
 

【監督】

 
 吉田康弘
 

【出演俳優】

 
 橋本愛
 ユースケ・サンタマリア
 宮崎あおい 
 須賀健太
 中村蒼
 田中圭
 谷原章介
 木村多江
 安藤玉恵
 黒田大輔
 清水伸
 篠川桃音
 星流湯川ひな
 洞口依子
 
 
 

【動画】

 
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